まるさん俱楽部納豆博士の特徴 心筋梗塞や脳梗塞の予防

こんにちは。今日は納豆のコラムです。

納豆が体によいことはわかっていても、

ニオイやネバネバが苦手な人が多いようです。

納豆に含まれるナットウキナーゼには整腸作用や

消化促進作用がありますが、

心筋梗塞や脳梗塞などの血管性疾患の予防にも効果的です。

 

しかし、このナットウキナーゼをコンスタントに摂取するには、

1日に約2パックの納豆を毎日食べる必要があります。

納豆が苦手な人にとっては、

少しハードルが高いかも知れませんね。

そんな方にも手軽に効率よくナットウキナーゼを

摂取できるのがサプリメントです。

中でも「まるさん俱楽部納豆博士」は、

わずか1日3粒で納豆2パック分に相当するナットウ キナーゼを摂取できます。

ナットウキナーゼとは?> 

ナットウキナーゼは、納豆に含まれる血栓溶解酵素のことで、

煮大豆に納豆菌を加えて発酵させる段階で生成されます。

血栓とは、血管が傷ついた時などに出来る血液中の血の塊ですが、

この血栓は脳梗塞や心筋梗塞の引き金になる恐れがあります。

高齢化とともに増えている血管性疾患の原因となる

血栓を溶かすナットウキナーゼは、

テレビや雑誌などでもたびたび取り上げられ、健康志向の人たちの注目を集めています。

納豆とワーファリンの関係について>

ワーファリンとは、血液をサラサラにして血栓を

つくりにくくする効果がある薬で、心筋梗塞の予防や治療によく使われます。

この薬を処方された際には、必ず「納豆は控えてくださいね」と言われます。

なぜなら、納豆にはビタミンKが豊富に含まれますが、

このビタミンKを多く含む食品を摂取すると、

ワーファリンの効き目が低下してしまうからです。

 

<まるさん俱楽部納豆博士とワーファリンを一緒に摂っても大丈夫なわけ>

納豆とワーファリンの飲み合わせはよくないものの、

納豆菌培養エキス加工食品の「まるさん俱楽部納豆博士」は、

ビタミンKが除去されているので、

ワーファリンを服用中の人も安心して摂取できます。

また、「まるさん俱楽部納豆博士」は、

遺伝子組換えをしていない大豆を原料として

国内工場で製造されているため、安心して摂取できます。

<まとめになります>

納豆は大豆を発酵させたものですが、

大豆にはないパワーを持っています。

納豆に含まれる酵素のナットウキナーゼには、

腸作用や消化促進作用、さらに血栓を溶かす作用もあります。

いいことばかりの納豆ですが、

独特のにおいやネバネバ感が苦手な方も多いようです。

 

いくら健康に良くても、毎日の食事が憂うつになっては困りますよね。

納豆が苦手な人やワーファリンを服用中の人は

「まるさん俱楽部納豆博士」をお試しください。

ストレスなくナットウキナーゼを摂取することができます。

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